文章を書こうと思った

文章を書こうと思った。

絵も書けないし、音楽も作れないので、せめてネイティブに使える日本語を使って頑張ろうと思った。というのがこのエントリを勢いで書いた発端。

「お前は何かもとになるものがあれば、プログラミングとかできるし、何か作れそうだけど一からの創作はできないよな」(意訳)のようなことを知人に言われて、「確かに」と感じてしまうくらいには、創作というものができないのは自覚している。

そもそも家族がそういったことはできない、やろうとしない人の集まりだったので、自然と自分自身もそういうことをしない人間になってしまった。人間、年をとればフットワークも重くなるし、新しいことに挑戦する気持ちが薄れていくものだとは思うが、自分は24歳とまだまだ若い。高校生を見て「若いな―(笑)」みたいなことを言う人間もいる年齢だが、そんなことは言ってられない。

とりあえず自分よりさらに若い人々のやっていきを観測して、自分のモチベーションやらなにやらを高めるために、中学生エンジニアなる人々をフォローした。

qiita.com

若いな―(笑)と言うのではなく、自分よりも年下の人間がこんだけやってるのにお前はやらんのか?みたいな気持ちでやっていくためにフォローした。

「全力という言葉がまったく似合わない」と言われる人間ではあるけれど、何かしらいい感じにやっていきたい。


と、お酒を飲みながら書いた。勢いだけは十分っぽい。

修論発表も終わったので、友人から勧められていたサンスクリット語の勉強とか、Android開発とか、絵の練習とか、なんやかんややっていきの姿勢を見せていきたい。